世界で60カ国、17,000社が採用する、SaaS/ASP型 PCリモートサポートツール

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オペレータ機能について

多機能、なのにシンプルな操作。 お客様の問題をリモート操作で解決へ導くのが、
NTRsupportの「オペレータ機能」です。

オペレータ機能は、サポート担当者のPCとユーザPCをリモート接続するために利用します。
ユーザPC画面の遠隔操作のほか、ファイル送受信や再起動など、遠隔地のPCをまるで手元にあるかのようにPC操作が可能な 「PCリモートコントロール機能」 と、テキストチャット・音声会話などのツールをサポート担当者とユーザの間で利用できる 「コミュニケーション機能」 に大きく分けることができます。

NTRsupportでお客様対応をすると、専門用語や指示語だけの話の通じないやり取りはもうありません。

電話だけの「見えない」対応で感じる、お客様とサポート担当者のストレスや応対時間のロスを解消し、的確なPC遠隔サポートを迅速に提供できて、スムーズな問題解決を実現します。「コミュニケーション機能」をリモートサポートを併用すると、お客様の問い合わせ受付から問題解決までをNTRsupportのみで完結させることも可能です。

PCリモートコントロール機能

事前インストール不要、PC接続数は無制限、のリモートコントロール

NTRsupportのリモートコントロールは、ソフトウェアの事前インストールが不要、接続先のPC台数は無制限 で利用できます。リモート接続の手順は2種類あり、 ワンタイムパスワード利用の「セッション割当」 と、 ユーザのクリック操作のみの「チャットボタン」型 を状況に応じて使い分け可能です。

接続方法(セッション割当)

接続方法(チャットボタン)


無人PCやサーバーのリモートコントロール

無人のPCやサーバへのリモート接続は、事前に接続プログラムをインストールすることで実現します。 組み込み機器にも利用される Windows XP Embedded の一部にも対応しており、遠隔でのプログラムのインストールや操作が可能です。

インストール型リモートコントロール


リモート接続の操作モード

NTRsupportでのリモート操作モードは、エンドユーザのPC画面を「閲覧する」、「操作する」、「PC管理者として操作する」のモードを利用シーンに合わせて選択することが可能です。
オペレータのPC画面をエンドユーザに「閲覧させる」、「操作させる」ことで、PCサポートのみならず、ソフトウェアのデモ用途などで営業支援ツールとしても活用できます。

リモート接続の操作モード


リモートコントロール時に使える機能

NTRsupportで操作中、PC画面操作のほか「ファイルの送受信」、「データのリモート印刷」、「リモート再起動」および「自動再接続」など、 お客様PCのサポートに必須の機能を備えています
また最大5PCまで同時にリモート接続 もでき、1対1にとどまらないお客様対応も可能です。

リモート操作中の機能一覧

複数のPCと同時接続するには


コミュニケーション機能

NTRsupportの「チャットボタン」を利用すると、テキストチャット、音声・ビデオ会話* がオペレータとユーザ間の間で可能となります。ソフトウェアのインストールは不要です。

チャット会話機能は、PCリモート接続とは独立して動作します。お客様からの「お問い合わせ受付」から「資料等の送付」、リモートでの「サポート対応」まで、 お客様サポートの全てをウェブ上で完結することができます 

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