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BuildVu April 2019 Release Notes

Release date: 2nd April 2019

Next release: 14th May 2019

英語版のリリースノートへのリンク

機能強化:

[HTML-3239] – IDRViewerに右綴じ(R2L)文書のサポートを追加

右綴じ(R2L)の読み上げ順序を指定した文書がマガジンモードで正しい順序で表示されるようになり、ページ送りのナビゲーションコントロールが反転するようになりました。

[HTML-3251] – IDRViewerで連続レイアウトでページを履歴に追加する(1秒以上閲覧した場合)

ブラウザの履歴を使用して、以前に表示したページに戻ることができます(すでにプレゼンテーションおよび雑誌のレイアウトでサポートされています)。

[HTML-3238] – IDRViewerにフランス語の翻訳を追加

フランス語の翻訳が追加されました。あなたが他の言語の翻訳に貢献したいのであれば私達に知らせてください

[HTML-3198] – 画像テキストモードで回転すると画像の縁がピクセル化される

エッジのスムージングを追加

[CORE-3300] – 複雑なクリップ形状でピクセル化された縁が粗くなる

エッジスムージングを追加

[CORE-3263] – Type 1フォントにおける無効なエンコーディング配列のサポートを追加

壊れたエンコード辞書に対する回避策を追加

サポートポータル内のコンテンツの追加とアップデートを行いました

  • BuildVu入門
  • IDRViewerについて
  • BuildVuはどのJavaバージョンをサポートしますか?
  • IDRViewerの検索機能
  • 通常のLatest Customer Release JARとDaily Customer JARの違いは何ですか?
  • BuildVuでサポートされるフォントは?
  • BuildVuはフォントをどのように処理しますか?
  • BuildVuはテーブル構造を再現しますか?
  • IDRViewerは印刷をサポートしていますか?
  • BuildVuは編集可能なHTML5を生成できますか?
  • Type3フォントはどのように処理されますか?

 

修正:

[HTML-3237] – IDRViewer – ページがアンロードされてから再ロードされるとアノテーションが機能しなくなる

[HTML-3124] – IDRViewer – iOS上のリンク注釈のタップアンドホールドの動作がおかしい

iOSがコンテンツを選択しようとしたことによるページジャンプの修正

[HTML-3244] – IDRViewer – コンプリートUIのnavタグの範囲が広すぎる

コンプリートUI:IDRViewerの全ての表示や機能を提供するIDRViewerのインターフェース

[HTML-3245] – IDRViewer – モバイル上ではコンプリートUIを隠すようにしました(2月リリースから差し戻しました)

[HTML-3247] – IDRViewer – inline_svgフラグとsvg_shapetextテキストモードの組み合わせでフォントが上書きされる

[HTML-3197] – RTLテキスト(アラビア語などの右から左に読むテキスト)をコピー&ペーストする際のテキストの順序を改善

[HTML-2817] – Type 1の文字列に大きな数がある問題

[HTML-2824] – 一部の文字が正しく表示されない

[HTML-3038] – 変換されたSVGが幅と高さの属性が削除された場合、ページ境界の外側にコンテンツを表示することがある問題

[HTML-3242] – 画像の色の違い

YUVからRGBへの色変換精度の向上

[HTML-3248] – 幅がWebフォントに正しく渡されない

誤った文字インデックス値を使用した幅の認識を修正しました

[CORE-3346] – テーブルが正しく読まれていない

[CORE-3350] – CID Type 1フォントデータがファイルに正しくレンダリングされない

[CORE-3374] – CIDフォントに誤ったグリフがレンダリングされる

[CORE-3385] – テキスト配置の誤り

[CORE-3387] – 文字位置の誤り

[CORE-3388] – Type 1フォントコードがサブルーチン後の幅を処理しない問題

[CORE-3396] – オブジェクトに対するオブジェクト参照がない圧縮オブジェクトを含む、値の区切りにゼロを使ったPDFファイルが開かない

PDF仕様に準拠していないファイルに対する回避策を追加しました

[CORE-3397] – XObject RunLength画像復号化で歪んだ出力が生成される

画像データの終わりを正しくマークしていないファイルに対する回避策を追加しました\

[CORE-3368] – 画像をダウンサンプリングする際にDCTフィルタを使用しない

DCT画像をダウンサンプリングすることを可能にします

[CORE-3382] – ICCColorSpaceが設定されている場合は常にAlt値を使う

DeviceGrey(グレースケール)のハンドリングを改善

[CORE-3407] – テキスト位置の誤り

テキストブロックの最後に負のカーニング値が適用されない問題を修正しました

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